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    カヌチャリゾート・スターダストファンタジア

    カヌチャリゾートが誇る、冬季の大人気イベント! それが、100万球の光で彩られる『スターダストファンタジア』。音と光と映像を結晶させ、色彩豊かな光の世界を繰り広げます。なお今シーズンのテーマは『アレグリア』、喜びの時。ファンタジアのシンボルとなる「マザーツリー」では、毎日「スイッチング・オン・セレモニー」が開催され、ゲストたちの手でイルミネーションを点灯(有料)。近隣のホテルにお泊りの方も、入場券を購入すれば見学できます(但し除外日あり)。料金や点灯時間などの詳細は、下記HPよりご確認ください。

    カヌチャリゾート スターダストファンタジア

    • 期間:11月1日(水)〜2018年2月28日(水)(但し除外日あり)
    • 場所:沖縄本島 北部/名護市/カヌチャリゾート内
    • 問合せ:カヌチャベイホテル&ヴィラズ(0980)55-8880
  • 第33回 NAHAマラソン

    申し込み開始日の夜には、3万人の定員に達し締め切られることもしばしばという、凄まじい人気を誇るマラソン大会です!! “太陽と海とジョガーの祭典”のキャッチで知られるこのマラソン大会に参加することで、1年の“走り納め”にするというマラソンファンも多いとか。42.195kmを駆ける平和祈念公園コースは、有名な『国際通り』を走り抜けたのち、東の海を目指し『ひめゆりの塔』付近を走りぬけ、南の糸満を走りゴールを目指すという、那覇市 → 南風原町 → 八重瀬町 → 糸満市 → 豊見城市の3市2町を走る沖縄本島南部一周コース。ちなみにサンタクロースやゴーヤー、SPAM缶、シーサーなどに仮装してフルマラソンを完走するツワモノジョガーも例年出没。よって、走らない派の方も応援を楽しめます。朝9時のスタート地点での応援は、58号線に押し寄せる3万人のジョガーに圧倒されること間違いなし。ぜひ!

    NAHAマラソン公式サイト →http://www.naha-marathon.jp/index.html

    • 期間:12月3日(日)
    • 場所:沖縄本島 南部/那覇市/奥武山総合運動公園(ゴール)
    • 問合せ:NAHAマラソン協会事務局(098)862-9902
  • 第17回 久米島町産業まつり

    久米島へは、那覇から飛行機に乗れば約25分で到着! 泊港からフェリーに乗るなら渡名喜島経由で約4時間。「久米島産業まつり」は、緑豊かな久米島の特産品や工芸品が一堂に集まるイベントです。国指定無形文化財の久米島紬、久米島生まれの泡盛、黒糖など、久米島の特産品や農産物が集結します。また、久米島といえばクルマエビの養殖が盛んな島! というわけで例年、幼稚園〜小学6年生までが参加できるクルマエビのつかみ取りなどもおこなわれます。大迫力のシイラの丸焼きがおこなわれることもありますよ!


    • 期間:12月3日(日)
    • 場所:久米島/久米島町/久米島ホタルドーム(久米島町総合運動公園内)
    • 問合せ:久米島町観光協会(098)896-7010(8:30〜17:30)
  • 第30回 名護・やんばるツーデーマーチ

    やんばる、は漢字で書くと、山原。〈 山々が連なり、鬱蒼とした常緑広葉樹の森が広がる地域 という意味をもち、沖縄本島北部を示す言葉 〉とのこと。そしてじつのところたしかに、那覇の市街地からやんばるへでかけると、“ああ、森の匂いがする!”と嗅覚も喜ぶのです。この、たっぷりとした森と、まぶしい南の海に抱かれた沖縄本島北部の街名護(なご)≠起点に、やんばるを歩く、ウオーキングの大会が『なご・やんばるツーデーマーチ』です。全8コースのなかから、好みの距離やコースを選び、歩いてみませんか? 自然と触れあいながら楽しくゴールを目指しましょう。

    • 期間:12月9日(土)〜10日(日)
    • 場所:沖縄本島 北部/名護市/21世紀の森屋内運動場
    • 問合せ:名護市商工観光課(0980)53-1212
  • 読谷山焼(よみたんざんやき)陶器市

    毎年12月にひらかれる、読谷山(ゆんたんざ)焼窯と読谷山焼北窯を使う工房たちによる、3日間開催される陶器市です。会場は、造り手たちの工房兼自宅が点在する緑豊かな『やちむんの里』。だから訪ねれば、その器が生まれた背景にある造り手たちの日々の暮らしぶりのようなものも感じられます。くわえて陶器市では、通常価格の2〜3割引きでヤチムン(焼物)を販売! この機会に皆さまの食器棚に、沖縄生まれの器たちを仲間入りさせてみませんか? 迷って選ぶ楽しさ満載。触れたときにしっくりくる、器に出会えるはず。なお期間中は朝9時頃〜夜19時頃まで開催。歩きやすい靴で、おでかけください。

    • 期間:12月15日(金)〜17日(日)
    • 場所:沖縄本島 中部/読谷村/読谷やちむんの里(読谷山窯、読谷山北窯)
    • 問合せ:陶器市実行委員会(098)958-4468
  • 平和の光・いとまんピースフルイルミネーション

    LED電球の電飾で彩られる、平和への祈りをこめたイルミネーションです。毎冬、趣向を凝らしたアットホームなイルミネーションが灯されると、南の島の短い冬を楽しむべく地元のカップルやファミリーでにぎわい、ほのぼのとした雰囲気に包まれます。開場は17時半〜で、点灯は18時、消灯は22時。ただし例年、大晦日は〜24時までライトアップ。南の島のクリスマス&大晦日を、お楽しみください。

     

     

     

    • 期間:12月16日(土)〜2018年1月3日(火)
    • 場所:沖縄本島 南部/糸満市/うちなーファーム
    • 問合せ:糸満観光協会(098)840-3100/うちなーファーム(098)997‐2793
    • 詳細:本島最南端のまち 糸満市観光協会 → http://www.okinawa-itoman.jp/
  • 沖縄こどもの国 クリスマスファンタジー2017

    沖縄に、雪は降りません。よって沖縄っ子は、“雪”にロマンチックなあこがれを抱くのです。どんな冷たさ?、どんな触り心地?、と。そんな沖縄っ子の心をくすぐるのが、このイベント。毎冬、一年中花咲く南島“沖縄”の夜に、雪を舞わせてくれるクリスマスイベントです!くわえて例年、花火&沖縄最大級のレーザーアトラクションも行なわれるから、大人も子どももわっくわく。開催時間や入場料金などは、日が近くなりましたら下記サイトに掲載予定。なおこちらの動物園は1972年(昭和47年)に、沖縄県の本土復帰記念事業として開園した歴史ある動物園。園内には、ハブやオオコウモリにカンムリワシなど、沖縄ならではの生き物たちもたくさん暮らしていますので、ぜひお立ち寄りください。

    • 期間:12月23日(金)〜28日(水)
    • 場所:沖縄本島 中部/沖縄市/沖縄こどもの国
    • 問合せ:クリスマスファンタジー実行委員会(098)936-0134
    • 詳細:クリスマスファンタジー沖縄 http://www.xmas-fantasy.com/
  • 座間味ホエールウォッチング

    ビルが建ち並ぶ沖縄本島の那覇から、40kmしか離れていない座間味島近海に、繁殖のため、ザトウクジラたちがやってくるのをご存知ですか? と、その前に、まずは座間味島の基本情報をチェック。座間味島は慶良間諸島に位置しています。で、慶良間諸島は、慶良間村に属する座間味島(ざまみじま)と慶留間島(げるまじま)と阿嘉島(あかじま)、それから渡嘉敷村の渡嘉敷島(とかしきじま)などの島々から成っています。では、どうやって座間味島へ渡るかいうと、沖縄本島の那覇市にある泊港から、フェリーもしくは高速船で渡るのです。ここで、ようやくクジラの話題に! ホエールウオッチングは、座間味島から小型船に乗り、クジラたちに会いに行くスタイルが一般的です。申し込み方法や注意事項などは、下記にリンクした座間味村ホエールウオッチング協会のサイトに詳しく記載されていますので、ご覧になってみてください。なお例年12月の最終週あたりに、今シーズンの“ホエールウオッチング協会”が立ち上がり、情報発信が始まります。この南の海に戻ってくるクジラたちは、皆さまの協力のもとじわじわと増えてきているとのこと!あの海は居心地がいいよ、と評判が広がっているのかもしれませんね、海のなかで。さあ、今シーズンもぜひ、沖縄の海で、ホエールウオッチングしましょう。

    • 期間:12月下旬〜4月
    • 場所:座間味島/座間味村/座間味諸島周辺海域
    • 問合せ:座間味村ホエールウオッチング協会(098)896-4141
    • 詳細:座間味村 ホエールウオッチング協会 http://www.vill.zamami.okinawa.jp/whale/
  • 摩文仁・火と鐘のまつり

    会場の、沖縄平和祈念堂がある平和祈念公園は、沖縄本島南部の「沖縄戦終焉の地」糸満市摩文仁の丘陵を望む場所にあります。公園内には平和祈念資料館、沖縄戦で亡くなられたすべての人々の氏名を刻んだ「平和の礎」などがあり、全国から多くの人々が訪れる場所となっています。「摩文仁・火と鐘のまつり」は、参加者一人一人が、平和への願いを込めて年を送り、新たな年を迎える行事。参加者全員でたいまつを掲げ、午前零時に鎮魂の大聖火を焚き、平和の鐘を打ち鳴らします。

    • 期間:2016年12月31日(日)〜2017年1月1日(月)深夜1時
    • 場所:沖縄本島 南部/糸満市/沖縄平和祈念堂
    • 問合せ:沖縄平和祈念堂(098)997-3011
  • 闘牛大会

    沖縄での闘牛人気はなかなかのもの。なにしろ県内の闘牛結果を速報する熱気むんむんな闘牛観戦記ブログ(下記リンク)があるほどなのですから! ちなみにそのブログにはある日の試合はこう記されています。“火花散る巨体激突に観客の肩は右、左と揺れ、会場は何度も大きなどよめきに包まれた。”と・・・。大迫力。ちなみに数十年前には、物凄く強い“ゆかり号”という名の闘牛がいて、この頃に生まれた女の子たちには“ゆかり”と名付けられた子がちらほらいたとか。なお、うるま市にある石川多目的ドームは駐車場完備、くわえて屋根がある闘牛場なので天気の心配いらずです。

  • 国立劇場おきなわ公演情報

    ユネスコ無形文化遺産に登録された「組踊」(国の重要無形文化財でもあります)、それから同じく国の重要無形文化財に指定されている「琉球舞踊」、沖縄芝居に沖縄の音楽や民俗芸能などを、楽しむことが出来ます。沖縄の伝統的な音楽と舞踊、そしてセリフからなる「組踊」は敷居が高いなと、お感じの方もいらっしゃるかもしれませんが、初めてご覧になられる方にも楽しんでいただけるプログラムも用意されています。こちらのプログラムなら、解説がはいったり、イラスト入りの解説書が配られたり、セリフ(琉球の言葉)が舞台両袖に字幕(標準語訳)で表示されたりするので、じゅうぶんに楽しめるはず。「国立劇場おきなわ」で、ぜひ組踊をご覧くださいませ。

  • 首里城 舞への誘い

    毎週4日(水・金・土・日)と祝日には、1日3回、琉球舞踊が舞われます。首里城ではぐくまれた華やかな舞踊と、民衆のあいだでつちかわれた雑踊り。この両世界をお楽しみください。なお屋外舞台につき、荒天時は中止になる場合があります。またイベント開催日にはおこないませんので、詳細は下記リンクにてご確認ください。

    • 期間:毎週水・金・土・日と祝日
    • 場所:沖縄本島 南部 / 那覇市 / 首里城公園無料区域内下之御庭
    • 問合せ:首里城公園管理センター → (098)886-2020
      首里城公式サイト 舞への誘い → http://oki-park.jp/shurijo/event/163
  • 那覇まちま〜い

    那覇の街を、気軽に、地元ガイドの案内で、定時出発でめぐることができる、うれしい“まち歩きコース”が、なんと約30種類も用意されています。初めて沖縄を訪ねた方も、リピーターの方も楽しめる充実のコース内容。しかも下記にリンクした公式サイトには、日付から検索できるコーナーもあるので、「この日に時間がちょっとあるけど、なにかいいコースはないかしら?」と気軽に参加可能なコースを探すことができるのです。料金は大人おひとり様1000円(例外もあります)。要予約。

    • 期間:年中
    • 場所:沖縄本島 南部 / 那覇市各地
    • 問合せ:那覇まちま〜い事務所(098)860-5780(受付時間9:00〜17:00)(※お電話の際には、「まちまーいコースの問い合わせです」とお申し出ください。)
      那覇まちま〜い → http://www.naha-machima-i.com/

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