| 1日目 |
JTA501便那覇空港07:30発⇒宮古空港08:20着
※501便発着時間は11月運航時間です
空港カウンターでレンタカー手続き |
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沖の光酒造(沖の光) 09:00
見学に行くと職人さんは照れるけど、仕込みのときは
いつも真剣勝負!
宮古島市平良字西里734 0980-72-2245
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菊の露酒造(菊の露) 10:00
沖縄で泡盛ブームを巻き起こした銘柄の一つ。
古酒ではないけど洗練された味わい、飲みやすさが
好評です。
宮古島市平良字西里290 0980-72-2669 ホームページ
泡盛コラム |
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砂山ビーチ10:40
おお、わんだほー
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池間酒造(ニコニコ太郎) 11:30
いい酒はいい環境の中で育つと、工場敷地を少しずつ
広げては植林を繰り返し、植物園のような酒造所です。
平良空港限定商品『さしば』はおすすめです!
空港出発待合室内売店で売っていますがお酒の側で
売られているチョコの名前が、ちと笑えます。
宮古島市平良字西原57 0980-72-2425 |
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昼食:すむばり食堂12:00
タコ炒めそば
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池間大橋 池間島一周
この島にもいい感じの砂浜があちこちあるよ。 |
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千代泉(千代泉) 13:30
仕込みから蒸留まで社長一人で仕上げてます。
千代に栄える泉のごとく そんな思いが込められています。
宮古島市平良字狩俣1572 0980-72-5115 |
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吉野海岸 美しい
いやー、海の底丸見え。ああぁ、魚になりたい。
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東平安名崎 おー わんだほー
この写真の撮影ポイントは岬手前の道を左折だよ。 |
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多良川 15:30
泡盛にクラシック音楽を聞かせながら熟成させている。
鍾乳洞に古酒を貯蔵しているよ。(事前申し込み)
『久遠』は絶品だ。肉料理にもとても合います。
宮古島市城辺字砂川85 0980-77-4108 ホームページ
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来間島17:00
真っ白いさらさらの砂浜が美しい。夕日の時間も素敵です。
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チェックイン:宮古第一ホテル
市街地にある便利なホテル。 |
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夕食:居酒屋ぽうちゃたつや
四季折々の料理が楽しめる。
素材そのものを味わうシンプル料理で、旬に敏感に
なれるよ。宮古の泡盛飲みながらまったりとね。 |
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2日目 |
朝食:ホテル
平良港⇒フェリーにて伊良部島佐良浜港へ |
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フナウサギバナタ
絶壁から見る東シナ海の雄大さとさんご礁の海が創る
グラデーションが素晴らしいぞ。 |
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佐和田の浜
昔々大津波で海に流されたといわれる岩が浅瀬にたく
さんある。女子十二楽坊のプロモーションビデオロケ地
にもなった。 |
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渡久山酒造 豊年
実は、量的な希少価値NO.1の銘柄ですよ。
毎日造っていないし、あの『伊良部名物うずまきパン』も
兼業で作っているから、外出も多い。
前もって電話しておこう。
宮古島市伊良部字佐和田1500 0980-78-3006 |
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昼食:あぎゃー
郷土料理、海鮮料理 |
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下地島空港北側ランウェイ17をジェット機が通過する
とき、機体の腹が海の色に染まるよ。 |
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通り池
海へとつながる神秘の池
最近は大きな魚が住み着いているらしい。 |
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宮の華
女性杜氏が造る泡盛は優しい温もりを感じさせてくれます。
もろみ酢もうまいぞ!
宮古島市伊良部字仲地158-1
0980-78-3008
宮の華ホームページ
美ら島物語泡盛コラム
http://www.churashima.net/special_page/awamori/19.html |
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ホテル:てぃだの郷
夕日に染まる美しい佐和田の浜が目の前に広がるよ。
夕食:ホテルレストラン |
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| 3日目 |
朝食:ホテル |
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長山浜
外国のビーチのような雰囲気の海岸
だーれもいない贅沢な時間を過ごせるよ。 |
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渡口の浜
パウダーサンドの遠浅の海
うひーたまりません。 |
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てぃだの郷レストラン
いらぶそば450円 |
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港前の売店でお土産は名物渡久山さんのとこの
『うずまきパン』を買おう |
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フェリーにて佐良浜港⇒平良港
⇒宮古空港へ⇒帰路へ |
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