また、商店のおばあも今日帰るという日「これ船で食べて」とパンを一袋くれました。本当に本当に温かい島の人々に触れて、とっても幸せな日々を過ごすことが出来ました。
小さなことにイライラしている自分が情けなくなり、誰にでも優しくて心が広い八重山の人のようになりたいと、心底思いました。