水深1m〜30mの砂地に生息するイボハタゴイソギンチャクと共生しているトウアカクマノミ一家。
イソギンチャクの下にある岩に赤い卵が産み付けられていて、交互に世話をするシーンに家族愛を感じます。
主にオスが世話をしているそうで見習うところかもしれないです。
美ら島物語
|
美ら島水族館
この記事に関するご意見・ご感想を
こちら
までお寄せ下さい。