花:ブーゲンビレア
器:竹筒
協力:観宝堂
花の名前は発見者のフランスの探検家ルイス・ド・ブーゲンビルに因んでつけられました。
茎には刺があり、花として観賞しているのは葉の色が変化したもので、葉で包まれた管状の黄色い部分が花です。
紅紫・白・オレンジ等の色があります。
今、沖縄ではホテルのテラスや生垣、アーチ等でみごとなブーゲンビレアの花を見る事ができます。
オシロイバナ科 常緑ツル性花木
開花 周年開花
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