気になる島、与那国島。
何が気になる?って、与那国島といえば…「与那国馬」に「花酒」に「Dr.コトー診療所」に「台湾が見える」に「ヨナグニサン」にそれからえ〜と…「海底遺跡」やら、ほかにもたくさんの古代遺跡?があるらしい。
象形文字なんて古代文明!? 誰が書いたの??
気になる!!
昔テレビアニメで見た!!マンガ本で読んだ!!
(あれってエジプトだったかな??)
そんなような…(?) 謎めいた古代の神秘や文化みたいなのに心がソワソワします。
そしてちょっとした知識を。
与那国は“どなん”といわれていますね。
どなん→渡るに難儀の渡難とよく聞きますが、実はそうではないらしい。
もともと『土根』(どぅに)と呼ばれていたらしい。
土根とは木の根っこで盛り上がった地面のこと。与那国島を遠くから見るとそんな風に見えたらしい。
また、“ゆうな”⇒“ゆなん”⇒“どなん”と言われるようになったという説もあるそうです。
さてさて、今回の全力旅も素敵なロマン求めて旅立ちました。
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